『オオワシ』
英名 Steller's Sea Eagle
学名 Haliaeetus pelagicus
アイヌ語名 カパッチリカムイ(ワシ・神)
全長 ♂88cm、♀102cm
翼開長 220~250cm
冬鳥として渡来し、特に知床半島は越冬地としてよく知られています。1月から2月にかけて最も多く見られます。
尾は白くて長いくさび形でよく目立ちます。嘴と足、は黄色です。額、小雨覆、下雨覆の一部と腿は白色です。
魚を主食としますが、水鳥を捕まえて食べることもあります。
英名 Steller's Sea Eagle
学名 Haliaeetus pelagicus
アイヌ語名 カパッチリカムイ(ワシ・神)
全長 ♂88cm、♀102cm
翼開長 220~250cm
冬鳥として渡来し、特に知床半島は越冬地としてよく知られています。1月から2月にかけて最も多く見られます。
尾は白くて長いくさび形でよく目立ちます。嘴と足、は黄色です。額、小雨覆、下雨覆の一部と腿は白色です。
魚を主食としますが、水鳥を捕まえて食べることもあります。
羅臼ビジターセンターは環境省が設置し、公益財団法人知床財団が管理運営を受託、羅臼町役場の協力を得て、知床国立公園に訪れる方々へ情報提供をおこなっている施設です。